【暁モバイル】ラウラ・S・アルゼイドの性能をチェック!

新キャラ性能

閃の軌跡シリーズからラウラが実装されました!

シリーズでも屈指のアタッカーだったラウラ。

もう火力がやばすぎて、閃の軌跡(特にⅡあたり)では使ってるだけでも楽しかったです。

閃Ⅱのローエングリン城で、主人公たちが必死になって倒した幻獣をSクラ一発で倒していたのはかなり衝撃的でした。笑

今回のラウラですが、性能的にはリーシャと似たタイプかなと思います。

自己バフができて単体高火力クラフトと範囲引き寄せクラフト持ち。

範囲攻撃クラフト「洸円牙」は、敵を散らさないタイプの引き寄せ(ブラウザ版では)なのが嬉しいところ。

同じく散らさない押し出しクラフト「リミットサイクロン」を持つフィーとは、閃シリーズ同様に相性がいいんじゃないかなと思います。

僕もブラウザ版ではよくコンビで使っていました。

自己バフクラフト「洸翼陣」には、新たにHPアップのバフがつきました。

パッシブ「アルゼイドの剣技」の被ダメージ減少や吸収と合わせることで、さらにタフに立ち回ることもできそうです。

吸収は火力が高ければ高いほど回復量も上がるので、高火力のラウラにはまさに鬼に金棒💪でしょうね~。

攻撃も防御も兼ね備えたキャラとして活躍していけると思います。

あとポイントになりそうなのが「覇剣」。

ラウラがダメージを受けるほど次の攻撃が強化されるという性能。

効果が重複するのでラウラをタンク役として前に出して、敵の攻撃はできるだけラウラで受けるような感じで戦うと、より性能を活かしていけるかなと思います。

貯めて貯めてドーン!はやっぱりロマンがあって好きです。

レイドでも活躍してくれそうですね。

さらにブラウザ版ではなかった味方全体パッシブも。

こちらはさすがに重複はしないようですが、嬉しい追加となりました。

今回のモバイル版ラウラは、全体的にかなりバランスがいいキャラになったように感じています。

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