【プリコネ】アニメ第2話感想!満を持して「キャル」が登場!

カヌー

プリンセスコネクト!Re:Diveのアニメ第2話の感想を書いていきます!

プリコネアニメ第2話感想!

( n・∀・)n<プリコネアニメ、最高で~す!

ということで。

1話に続いて2話もめっっちゃ面白かった~!

前回以上にゲームとの違いがあって、すごく新鮮な気持ちで楽しめてます。

1話ではチラ見せくらいだったキャルも、今回から本格的に登場となりました。

というかもう今回は「キャル祭り」でした。笑

2話の主役はキャル!と言ってもよさそうな感じでしたよね~。

ツイッターでも話題になっていたようで、翌朝起きたら「キャルちゃん」というワードが14,000件くらいでトレンド1位になっていたりも。

カヌー

「キャル」じゃなくて「キャルちゃん」なところにプリコネ民のを感じて、ちょっぴり和ませていただきました。

もっとキャルを語る!

第2話序盤、戯れる3匹の猫と輪から外れた黒い猫。

キャルは黒い猫に自分の想いを重ねます。

終盤、ペコリーヌ・コッコロ・主人公と出会ったあとには、猫たちは4匹の輪になっていて…。

 

キャルの心情や状況と重ねたこの演出に、すごくグッときました…!

「仲間なんて…」と言いつつ、おにぎり🍙を食べてちょっぴり幸せそうなキャルもかわいすぎる…!(大興奮)

やたらペコリーヌたちに攻撃を仕掛けるので「何者!?」感もあると思うんですけど、キャルは決して悪い子じゃないんです。(・ω・;)

今回も、なんだかんだでその「人のよさ」は出ていたんじゃないかな~と思います。

あの黒猫のように、ペコリーヌたちと少しずつ打ち解けて輪に入っていくキャルを、アニメでもじっくり見せてもらえたら嬉しいです。

徐々に変わっていく(デレていく)キャルにも注目!ですね~。

盗賊2人組とペコの剣

なんかどこかで聞いたことあるような…?と思っていたら、あの盗賊2人組の声優さんは「このすば」のカズマと機織り職人さんのコンビだったみたいで。

意外なところでも「このすば」とのつながりをみた気がしています。

 

ペコリーヌの剣についてはわりとすぐに解決すると思っていたんですが、2話かけてキャルのエピソードも交えつつじっくり描かれていきました。

このあたりはアニメオリジナルのお話ということで、ゲーム組としてもどうなるんだろうと思いながら観ることができました。

展開的にもめちゃくちゃ盛り上がって、初見の人が登場人物を把握する上でもすごくいいストーリーだったんじゃないかなと思っています。

そしてまさかの「ドラゴン」の登場も。

ちなみにゲームのドラゴンはやばいくらい強くて、僕もいまだ倒せてないです。

そんなドラゴンを一撃で倒すペコ…!

アニメ版のペコリーヌは既にレベルMAX&装備MAXくらいはしてそうですね。笑

やばいです…!

ED曲「それでもともに歩いていく」

OP曲は、ゲームでもオープニングになっているお馴染みの「Lost Princess」。

一瞬でしたけど、エリコが悪そうな人の胸ぐらをつかんで脅してるっぽいシーンでちょっと吹きました。笑

ED曲は「それでもともに歩いていく」。

こちらはたぶん新曲ですよね。

ほのぼのとしたメロディー、それと歌詞がめっちゃ「美食殿」らしくていいかんじ…!

ギルドハウスの一日を描いたイラストも、曲の雰囲気に合っていて好きです。

その中で、窓の外の月を眺めるちょっと寂しそうなキャルの表情は特に印象的だったかも。

ゲームをやっているとやっぱりいろいろ思い返して余計にくるというか…。

このあとの展開もちょっぴり示唆した内容になっているので、アニメが佳境を迎えたころに聴くと、また印象が変わってくる曲なのかなという気がしています。

プリコネアニメ2話まとめ!

2話もざっくりですが、感想を書いてみました。

プリコネのアニメには、かなり癒しをもらってる気がします。

ゲーム組としてはめちゃくちゃ楽しんでるんですけど、初見の人はどうなんでしょう?(・ω・;)

ツイッターを見る限り、評判はよさそう…かな?

初見の人も楽しんでくれているとすごく嬉しいです。(謎目線ですが…笑)

来週もまた感想などなど書いていければな~と思っています。

ではでは!

この記事はいかがでしたでしょうか?

-プリコネ
-

© 2020 Canoe Games